マガジン

ヘイルメリーマガジン2月号

Wide Receiver’s Report for Men
01 昭和の経営者に学ぶ知性と野性。石津謙介編
02 あのラギッドマンのワークブーツが見てみたい。
03 プロに徹するトム・クルーズの仕事ぶり。
04 とびっきり美味しい韓国料理で温まりたい。
05 あの名作のサングラスで型破りな男を演出する。
06 大人のポテトチップス考。
07 小野里編集長が企てる“終の棲家”探し。その4

Interview with Mr.Untouchable
今月の知的不良インタビュー
Vol.69 舘ひろし

特集 今年はデニムとコーヒーとガレージを強化する

PART1 デニム
愛好者のデニムライフ/愛好者が選びたいアイテム
上級者のデニムライフ/上級者が選びたいアイテム
求道者のデニムライフ/求道者が選びたいアイテム

PART2 コーヒー
愛好者のコーヒーライフ/愛好者が選びたいアイテム
上級者のコーヒーライフ/上級者が選びたいアイテム
求道者のコーヒーライフ/求道者が選びたいアイテム

PART3 ガレージ
愛好者のガレージライフ/愛好者が選びたいアイテム
上級者のガレージライフ/上級者が選びたいアイテム
求道者のガレージライフ/求道者が選びたいアイテム

テリー伊藤の2022年 プロ野球はこう見ろ!!

小野里稔のコーディネイト1発[2022年間計画編]

その他レギュラーページ

お詫びと訂正

本誌2022年2月号(VOL.69)のP76下の商品説明に誤りがありました。下記の通り訂正させていただきます。

伝説の店「大坊珈琲店」のネルドリップコーヒーを再現

東京の表参道にあった「大坊珈琲店」。店主の大坊勝次さんが淹れる深いコクのあるコーヒーを求めて、日本のみならず海外からもファンが訪れたことで知られる名店だ。2013年に惜しまれつつ閉店となったがこの道具を使えばまぼろしの一杯を再現できるかも知れない。ドリップに最適な細さのお湯を落とせるように注ぎ口を叩いて絞ったステンレス製ポット、濾過能力に優れた片側起毛の厚手ネル地のフィルター。いずれも大坊さんが試行錯誤し既存の道具に手を加えたり手作りして使用していた実物を見本に、国産の日用品の制作を手掛ける「東屋」が職人とともに試作を繰り返して完成させた。コーヒーポット 1万9800円、ネルフィルター大 2750円・小 2530円(東屋)、コーヒーのつくり方/大坊珈琲店式 4000円、「大坊珈琲店」の珈琲豆100g 864円(東青山)

東屋www.azmaya.co.jp、東青山www.higashiaoyama.jp

お詫びして訂正いたします。

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